| 内容量 | 土佐あかうし(モモステーキ300g×2) |
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| 賞味期限 | 30日 |
| お召し上がり方 | 厚切りステーキの焼き方 赤身がおいしい「土佐あかうし」は焼き方のコツを知っていれば、家庭でもプロ並みの味わいが楽しめるお肉です。 黒毛和牛とはまた違った土佐あかうしならではの焼き方をマスターいただき、ぜひ高知が誇る幻の和牛を堪能してください。 ※土佐あかうしを冷蔵庫にて解凍後、室温に戻さず冷蔵庫から出したてでそのまま焼く準備に取り掛かってください。 ※部位によって白い脂身が気になる方は、1cmだけ残してそぎ落とすなどお好みで。 ①中火で両面を焼くこと、1往復 フッ素樹脂加工のフライパンで土佐あかうしを焼く。側面の脂身部分を鍋底に当て、中火にかける。溶け出してきた脂を行き渡らせ、大きな面を2分ほど焼く(肉の厚さによって前後します)裏返してから再び2分ほど焼く。気持ち表面を強く焼き、裏面は弱めに焼く。 ②一旦、フライパンから取り出し休ませる 外側がまず焼けてくるため、肉の中まで火を入れるため一旦フライパンから取り出して、お肉を1分半ほど休ませます。 ③再びフライパンで焼きます(2往復目) ①をのようにもう1往復焼きます。 ④ホイルで包み、休ませる 焼きあがった肉をアルミホイルでふわっと包み、1~2分ほど(お肉の厚みが3cm以上なら3分ほど)休ませる。この間、予熱で肉に火が入ります。 ⑤そぎ切りで厚みを味わう 包丁をねかせて、肉をお好きな厚みでそぎ切りに。皿に盛り付けて塩をふってからお召し上がりください。 土佐あかうしは塩だけで食べるのがおすすめです。 焼き方監修:プティヴェール 高知でも指折りの観光スポット「ひろめ市場」の一角に店を構える「プティ・ヴェール」は、稀少な土佐あかうしを様々な調理法でいただくことができるお店です。 |
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ほどよい霜降りと、旨みと甘みたっぷりの赤身が美味しい
土佐あかうしの特徴はなんといっても赤身と脂身のバランスの良さです。旨みを蓄えた赤身は、グルタミン酸やアラニンなど、旨みや甘みを感じるアミノ酸が豊富で、特に甘みを感じるアミノ酸の総量は黒毛和牛の2倍以上と言われています。
また、口溶けのよい霜降りがほどよく入っているため、噛み心地よく、独特の赤身の風味を引き立てます。
大自然の中でストレスをかけず28ヶ月かけて丁寧に育てた牛だけを出荷。年間の出荷頭数はわずか470頭です。黒毛牛と違い脂身が少ないのが「あかうし」の特徴。
中でも土佐あかうしは、赤身とサシのバランスが良く、アミノ酸が豊富で肉らしい旨みを味わうことができます。