| 内容量 | 葛湯(プレーン)30g×8 葛湯(生姜)30g×4 葛湯(抹茶)30g×4 葛湯(小豆)30g×4 |
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| 賞味期限 | 常温1年 |
| サイズ | 18.2×22.3×4.5cm |
| 備考 | 保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。 |
| 送料・お届け |
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ご進物、内祝い、御祝い等にぴったりの葛湯の詰め合わせです。
なめらかな葛にほんのり甘みを加え、4種の味をお楽しみ頂けます。
ここちよいとろみ感が人気です。
◆プレーン葛湯(吉野葛湯)・・・ほんのり甘みとやさしい味わい。
◆抹茶葛湯・・・抹茶のほろ苦さととろみ感が魅力。お抹茶がお好きな方にはおすすめです!
◆生姜葛湯・・・ほんのり甘みと生姜のピリッとした後味がお口の中に広がります。広がった後は、体が次第にポカポカとしてきます。風邪のときにもおすすめです。
◆しるこ葛湯・・・北海道産小豆のコクのある味わいが、ほろっとさせてくれます。ほんのり甘みで癒されます。
混ぜ物は一切使用しておりません。
吉田屋のくず湯は、昔ながらの製法でずっと作られており、とろ~りなめらかで上品な甘みをずっと守り続けております。 ほっと一息できる優しい味わいが人気です。
1袋(30g)に対して1人前サイズだから、急なお客様が来られたとき、ちょっとしたおやつのときなどすぐにお召し上がり頂けます。
◆1袋(30g)あたり1人前サイズです。
~あきのこない葛湯~
(其の一)
①小袋をあけ、中身をカップに入れる。
※なめらかな葛湯に仕上げるコツとして、はじめにカップに葛湯を入れた後ほんの少量の水で葛湯を溶いておくとなめらかな葛湯に仕上げることができます。
②120ccの熱湯を注ぐ。
※カラカラとよく沸騰したお湯(90℃~100℃)ぐらいのお湯を注いで下さい。ポットの場合は、保温のお湯ではなく再沸騰をかけたお湯を注いで下さい。
③よくかき混ぜてトロリとした状態でお召し上がり下さい。
かき混ぜても、透明感が出ない場合は、レンジで30秒ほど温めてから、よくかき混ぜて下さい。
※レンジにかけると少し、甘みが増す場合が御座います。
【夏の葛湯の楽しみ方】
夏は、あたためて作った葛湯を冷たく冷やして頂くと涼しいお菓子としてお召上がり頂けます。
※冷やしすぎないように注意!10分~30分ほど冷やして頂くとおいしく頂けます。