| 内容量 | 40g |
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| 賞味期限 | 製造日より240日 お茶は鮮度が大切です。開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| お召し上がり方 | 【薄茶の点て方(1人分)】 ・抹茶の量:約2g ・湯の温度:80℃ ・湯の量:60ml(別途、茶碗温め用として必要) ①茶筅はあらかじめぬらしておきます。 お湯を入れ、抹茶茶碗を温めます。 ②お湯をすて、水滴が残らないようにふきんできれいにふきます。 ③抹茶2g(小さじ2杯)を抹茶茶碗に入れます。 ④80℃のお湯60mlを注ぎます。 ⑤茶筅の手元を軽くもち、片方の手で抹茶茶碗を押さえ、お湯と抹茶をまんべんなくなじませます。約15~20秒、茶筅をすばやく前後に動かすと抹茶がきめ細かく点ちます。 【濃茶の練り方(1人分)】 ・抹茶の量:約3g~4g ・湯の温度:80℃ ・湯の量:20ml~25ml(別途、茶碗温め用として必要) ①茶筅はあらかじめぬらしておきます。 お湯を入れ、抹茶茶碗を温めます。 ②お湯をすて、水滴が残らないようにふきんできれいにふきます。 ③抹茶3g~4g(小さじ3杯)を抹茶茶碗に入れます。 ④80℃のお湯15mlを注ぎます。 ⑤茶筅の手元を軽くもち、片方の手で抹茶茶碗を押さえ、抹茶とお湯をダマが無くなるようにしっかりと練ります。 ⑥残りのお湯5~10mlを注ぎ、さらに練ります。 ※抹茶は静電気を帯びてダマになりやすいので、使用する前に茶こし等でこしましょう。 ※おいしいお水を使いましょう。カルキを抜くことが大切です。 ※お湯は必ず沸騰したものを使いましょう。 ※抹茶を保存する場合、密封して冷凍庫または冷蔵庫で保存しましょう。 |
| サイズ | 縦14.5㎝×横9㎝ |
| 納期 | ご注文受付完了後、概ね4営業日以内にお届けします。 |
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太陽を浴びて育ち、闇に包まれて旨味を蓄え、碾かれて翡翠の粉となる。
黒の碗に湛えられた翡翠は、孤高の香りと味わいで心を照らす。
「石臼挽き抹茶 玄(くろ)」は、鮮やかな緑色に、濃厚な旨味が口の中に広がる宇治抹茶。 コクと旨味が調和した濃茶にふさわしい味わいは、薄茶でも深い余韻を残します。
「朱」や「白」に比べ、最も重厚感があり、濃厚なコクと旨味が際立ちます。 心を深め、静かな時間の中で、特別な最上の一服をお楽しみください。