| 内容量 | 雁ヶ音 50g ※1袋で約10回分お楽しみいただけます(一人分茶葉5g程度) |
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| 賞味期限 | 新茶:6ヶ月(開封前) 直射日光や高温多湿、強い香りの近くを避けて保存してください。 新茶ならではの風味や味は時間とともに失われやすいので、できるだけお早めに飲みきっていただくことをおすすめします。 袋の中に入った空気をしっかり抜いて、口をクリップなどで閉じてから茶缶などに入れて保管してください。 |
| 原材料 | 緑茶(国産) |
| お召し上がり方 | 【新茶のおいしい淹れ方】 新茶は新芽の柔らかさが特徴です。 いつもより少し熱めのお湯で少し早めに抽出すると、 その若さあふれる爽やかな味わいをお楽しみいただけます。 ①茶葉を一人あたり5g(大さじ1杯)急須に入れます ②湯のみに一度お湯を入れ、80℃程度に冷めたら急須に注ぎます ③1分程度蒸らしたら湯のみに、最後の一滴まで注ぎ切ります |
| 配送について | 常温便配送 ※土日祝は発送をお休みさせていただいております。 |
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| 包装について | のし、包装対応可能 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【美味しい旬の味をいただく】
3月に近づくと、厳しい寒さも少しづつやわらぎ、土があたたかくなっていきます。
小さな草花が咲き出し、お茶の季節が近づいているなと実感します。
新茶の時期は産地や地域により異なります。
日本では南より温かさが戻ってきますので、茶摘みは温暖な鹿児島県から始まります。
早いものですと、種子島の新茶は3月下旬ごろから見られます。
その後、福岡県や静岡県での茶摘みも始まります。
【新茶のお届け時期について】
日差しがまぶしくなる新緑の季節になり、 茶畑には萌黄色の瑞々しい新芽が広がります。
長い冬の寒さに耐え、じっくりと養分を蓄えた お茶の木は この季節にいっせいに芽吹いていくのです。
その最初に芽吹いた 一芯二葉だけを摘んで、仕上げの乾燥をかるくしたものが新茶です。
一年で最初に摘み取る新茶は、その年によりますが、早くて4月下旬より茶摘みが始まります。
八十八夜前後に茶摘みを行い、店頭に並ぶのは5月上旬から中旬となります。
摘みたての新芽をすぐに製茶し、出来立ての新茶を皆様にお届けします。
【無病息災の願いをこめて】
新茶を飲むと 一年無病息災に過ごせるといわれ、
古来より不老長寿の縁起物として とても珍重されてきました。
ご家族の健康を願って、また大切な方のご挨拶に 新茶をお送りください。
旬ならではの爽やかな香りが楽しめる新茶。
大変お喜びいただけるギフトです。